メインサイト「路地裏」のトップページのランダム画像(心霊スポット写真)を、8枚増やして3枚削除しました。すなわち、5枚の追加と3枚の差し替えということです。
これで約40の心霊スポット画像が、アクセスした際にランダムで表示されます。全ての画像を表示させるのはなかなか難しいですが、メインサイトにアクセスした時にでは、さり気無くチェックしてみましょう。
もし、全ての画像を見て、その全ての心霊スポット名が分かった人は、相当のマニアと言って良いでしょう。まぁマニアックな心霊スポットも混ざってますので、完璧に答えるのは難しいとは思いますが、世の中には必ず“凄腕”な方は存在していると思います。
そして、その全ての現場に訪れた経験のある方は、それは間違いなくマニアと言えるでしょう。もっとも、トップページの画像は、今のところ関東に限定しておりますので、決して可能性ゼロとは言えないでしょう。
そんな“ツワモノ”が存在したのなら、良い刺激になりますね。そんなことを時々考えつつ地道に路地裏を更新して行きます。
これで約40の心霊スポット画像が、アクセスした際にランダムで表示されます。全ての画像を表示させるのはなかなか難しいですが、メインサイトにアクセスした時にでは、さり気無くチェックしてみましょう。
もし、全ての画像を見て、その全ての心霊スポット名が分かった人は、相当のマニアと言って良いでしょう。まぁマニアックな心霊スポットも混ざってますので、完璧に答えるのは難しいとは思いますが、世の中には必ず“凄腕”な方は存在していると思います。
そして、その全ての現場に訪れた経験のある方は、それは間違いなくマニアと言えるでしょう。もっとも、トップページの画像は、今のところ関東に限定しておりますので、決して可能性ゼロとは言えないでしょう。
そんな“ツワモノ”が存在したのなら、良い刺激になりますね。そんなことを時々考えつつ地道に路地裏を更新して行きます。
・2008年10月2日更新
「路地裏」の「画像の部屋:心霊写真」を更新しました。
「画像の部屋:心霊写真」の「嫌な写真」に掲載しています。
詳細は、「路地裏」の「画像の部屋:心霊写真」、「嫌な写真」からご覧ください。
・2008年10月4日更新
「路地裏」の「心霊スポット探索レポート」を更新しました。
山梨県南都留郡富士河口湖町「旧御坂トンネル」の取材レポートになります。
詳細は、「路地裏」の「心霊スポット探索レポート」、「旧御坂トンネル」からご覧ください。
「路地裏」の「画像の部屋:心霊写真」を更新しました。
「画像の部屋:心霊写真」の「嫌な写真」に掲載しています。
詳細は、「路地裏」の「画像の部屋:心霊写真」、「嫌な写真」からご覧ください。
・2008年10月4日更新
「路地裏」の「心霊スポット探索レポート」を更新しました。
山梨県南都留郡富士河口湖町「旧御坂トンネル」の取材レポートになります。
詳細は、「路地裏」の「心霊スポット探索レポート」、「旧御坂トンネル」からご覧ください。
TBSラジオの深夜放送「バツラジ:X‐Radio」の内容が収められた書籍「バツラジ」がアスキー・メディアワークス様から発売されております。その書籍の制作にて、出版社側からのご依頼を受け、私のメインサイト「路地裏」から「雄蛇ヶ池」の写真のなかの1枚を提供させて頂きました。
といって、決して心霊系の書籍ではありませんが、面白い内容ですのでチェックしてみましょう。
たった1枚の写真を掲載するにあたり、ご丁重にご連絡を頂く姿勢に素晴らしさを感じ、また「記念だから」と思い同書籍を購入しようと思っていたのに、これまたご丁寧に仕上がった書籍を送って下さったアスキー・メディアワークス様には感謝するばかりです。以前にも「週刊アスキー」にてお世話になったことがあるだけに、個人的にも思い入れの多き出版社となっております。前回のブログで取り上げた「顔の見えるインターネット」および「ASCII.jp様」も、運営会社がアスキー・メディアワークス様ですしね。また何かの際には、お声を掛けて頂ければと思う今日この頃です。
そうそう、この記事を書くにあたり、上で紹介させていただいた「バツラジ:X‐Radio」の公式サイトを拝見させて頂いたのですが、放送した番組の紹介にて「アイス顔作りのアーティスト」という女性が登場していました。「鈴木恵子」様という方なのですが、実は先日のTV番組の収録でお会いした方なんですよね。
「あれ?あの時の人だぁ!」
てな具合で驚いてしまったのですが、少々調べさせて頂くと、実は芸能活動も行っているらしくて「なるほど」と思ってしまいました。こんな書き方をすると「セクハラぁ!」なんて批判を浴びそうなのですが、非常に美しいお方で、何と言いますか“芸能人顔”的な雰囲気を醸し出しておりました。ですので、もしかするとと思っていただけに、先ほど書いたとおり「なるほど」というワケです。
「サイト見ますねぇ〜」
なんて言って下さった鈴木恵子様なのですが…
見ていないんだろうなぁ…何てったって心霊ですしね。(笑)
まぁどちらにしても、ついつい妙な縁を感じてしまいますが、あくまでも“偶然”ということにしておきましょうか。(笑)これからもアイス顔作りに期待しております。路地裏の影からヒッソリと応援することにしましょう。(笑)
因みに上記のアイス顔アーティスト「鈴木恵子」様ですが、お名前と“アイス顔”で検索すれば確実にご自身のブログがヒットします。ウチのようなサイトからリンクされるとご迷惑でしょうし、マイナスイメージにもなり兼ねませんから、リンクはしないでおきます。上記のとおり、思いっきり美人で、しかも物凄く感じの良いお方で、なおかつ“アーティスト”でもあります。興味のある方は上記キーワードで検索してみましょう♪
といって、決して心霊系の書籍ではありませんが、面白い内容ですのでチェックしてみましょう。
たった1枚の写真を掲載するにあたり、ご丁重にご連絡を頂く姿勢に素晴らしさを感じ、また「記念だから」と思い同書籍を購入しようと思っていたのに、これまたご丁寧に仕上がった書籍を送って下さったアスキー・メディアワークス様には感謝するばかりです。以前にも「週刊アスキー」にてお世話になったことがあるだけに、個人的にも思い入れの多き出版社となっております。前回のブログで取り上げた「顔の見えるインターネット」および「ASCII.jp様」も、運営会社がアスキー・メディアワークス様ですしね。また何かの際には、お声を掛けて頂ければと思う今日この頃です。
そうそう、この記事を書くにあたり、上で紹介させていただいた「バツラジ:X‐Radio」の公式サイトを拝見させて頂いたのですが、放送した番組の紹介にて「アイス顔作りのアーティスト」という女性が登場していました。「鈴木恵子」様という方なのですが、実は先日のTV番組の収録でお会いした方なんですよね。
「あれ?あの時の人だぁ!」
てな具合で驚いてしまったのですが、少々調べさせて頂くと、実は芸能活動も行っているらしくて「なるほど」と思ってしまいました。こんな書き方をすると「セクハラぁ!」なんて批判を浴びそうなのですが、非常に美しいお方で、何と言いますか“芸能人顔”的な雰囲気を醸し出しておりました。ですので、もしかするとと思っていただけに、先ほど書いたとおり「なるほど」というワケです。
「サイト見ますねぇ〜」
なんて言って下さった鈴木恵子様なのですが…
見ていないんだろうなぁ…何てったって心霊ですしね。(笑)
まぁどちらにしても、ついつい妙な縁を感じてしまいますが、あくまでも“偶然”ということにしておきましょうか。(笑)これからもアイス顔作りに期待しております。路地裏の影からヒッソリと応援することにしましょう。(笑)
因みに上記のアイス顔アーティスト「鈴木恵子」様ですが、お名前と“アイス顔”で検索すれば確実にご自身のブログがヒットします。ウチのようなサイトからリンクされるとご迷惑でしょうし、マイナスイメージにもなり兼ねませんから、リンクはしないでおきます。上記のとおり、思いっきり美人で、しかも物凄く感じの良いお方で、なおかつ“アーティスト”でもあります。興味のある方は上記キーワードで検索してみましょう♪
本日2008年9月29日に、ITやデジタル機器の総合情報オンラインマガジンサイト「ASCII.jp」の「古田雄介の“顔の見えるインターネット”」という企画にて、私のメインサイト「路地裏」が紹介されました。内容につきましては、簡素に書けば
“路地裏開設までの経緯やサイト運営での出来事あれこれ”
といった感じで、幼少の心霊体験や、現在の心霊および心霊スポットに対する考え方が収められております。興味のある方は、「ASCII.jp」の「古田雄介の“顔の見えるインターネット”」からチェックしてみて下さい。因みに、上記企画のインタビューが行われたのは、2008年9月8日です。
なお、本日「ASCII.jp」様より
「どこかで記事を紹介してほしい」
とのご依頼を受けましたので、このブログにて紹介させていただきました。様々な知識や情報を得られる素晴らしいサイトですので、これを機会にご活用してみてはいかがでしょうか。かくいう私も、ちゃっかりブックマークしております。
“路地裏開設までの経緯やサイト運営での出来事あれこれ”
といった感じで、幼少の心霊体験や、現在の心霊および心霊スポットに対する考え方が収められております。興味のある方は、「ASCII.jp」の「古田雄介の“顔の見えるインターネット”」からチェックしてみて下さい。因みに、上記企画のインタビューが行われたのは、2008年9月8日です。
なお、本日「ASCII.jp」様より
「どこかで記事を紹介してほしい」
とのご依頼を受けましたので、このブログにて紹介させていただきました。様々な知識や情報を得られる素晴らしいサイトですので、これを機会にご活用してみてはいかがでしょうか。かくいう私も、ちゃっかりブックマークしております。





